与える愛の実践

昨日人から愛がもらえず苦しんだことも、普段から他人に
<与える愛>の実践が不足していたためとわかった。
どうしたら他人を喜ばすことができるかにつkての実行を
生活の徳目としたいと思う。
愛念とは、胸の魂の座から、首を通って頭から相手に
ポッツポッツと浮かんでいくものであり、
愛念を与える側も受ける側も、気分が充実してくるものである。
胸の魂が位置する<感情の座>は、神から心のパイプを
通してつながって、無限に愛や光が供給されてくるものであり、
他人に与える愛の実践をして愛のルート<パイプ>を詰まらせない限り、
私たちは天上界にいたときと同じように、愛の至福に満たされるのである。
  与えよ、しからずんば得られん<聖書>
とは、与える愛の本質を言っているのである。
与えることなくしては、決して幸福にはなれないことを言っておきたい。
  それでも、人は奪うばかりの愛ゆえに、四苦八苦して死んでいく
     幸福の科学  大川隆法
愛を奪ってばかりだと、不幸、貧乏、病気になりますよ、カワバタシュウゲツさんよ
   オメガΩリーダー オガタフミタケ
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by fumitake36 | 2004-08-06 08:22
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