鼻での呼吸

鼻を意識して呼吸することによって、古代ヨガのような
肺から知識が入ってくる内的瞑想の状態のなり、
知識を本として、人体外部にたくさん持っているひつようがなくなる。
そして血圧も下がり、腎臓の負担も減って
我々は若々しく長生きできるようになって行くのである。
腹いっぱい食べて腎臓呼吸しているよりか
仏陀を生んだ古代インドの鼻によるヨガ呼吸で
悟りをめざそう。
なお、エアコンの温度設定は高めにして、全身汗をかいたほうがよい。
低血圧になると、内臓に脂肪がつきにくくなり、よく眠れる。
あまり怒ったり興奮したりしないほうがいいというわけだ。
コーヒーを飲むのが一番いいとオメガΩでは教えている。
  オメガΩリーダー オガタフミタケ
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by fumitake36 | 2004-07-04 07:13
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