患者の精神を殺す唯物主義精神科医

先日、ある精神科医に風邪薬をもらったのだが、
<将来の<夢>などあきらめなさい、
 ドロまみれに<労働>して<食い口>を探しなさい>
と言われて、そうかなとそのときは思ったものだ。
その医者は人間を、食べて寝るだけの<機械>としか見ていない、
マルクス主義唯物論者の共産党支持者だあることは知っていた。
それから数日、感性が無感覚になり、生きているだけの人形のように
私はなってしまったのだ。
これではいけないと思い、将来の夢とか、恋愛とか結婚とか、
食べ物やコーヒーがおいしいなどと
生への畏敬の念と、生きていることへの感動を思い起こして、
私と言う精神の木が、生命力と言う栄養を与えられて、
また生き生きとその生命を吹き返したのだ。
諸君も、現実とか、世間とか客観的な知とか、合理主義思考によって
自分の精神<魂>を殺されないように気をつけていただきたい。
     オメガΩリーダー オガタフミタケ
[PR]
by fumitake36 | 2004-12-28 16:23
<< <連想>という思考の技術 草野満代さんの人相診断 >>